生物学者のアメリカ暮らし。

クラウンが〜

歯の話をしてとてもタイムリーなことに、奥歯のクラウンがかけてしまいました007.gif

ミーティングの時にベーグルを食べていて何かガリっとしたので何だろうと思ったら、セラミックの破片が...。

アメリカに来てから親知らずを4本一気に抜いた時に、怖くて親知らずの隣の奥歯がしっかり磨けていなかったので虫歯になってしまい、しかも進行が早かったためroot canalという大変なことをしなくてはならなかったのです。歯ではかなり苦労しています(涙)。
歯の神経をプラスチック?の根で置換して、そのあとキャップをしてクラウンをかぶせます。アメリカだとセラミックです。これがまた高額なんですよ。合計で800ドル(デンタルプランでカバーされていても)くらいかかったような...。色々な面でouchです。

クラウンは少なくとも5年は保つはずで、今かけたのに納得がいきません。
また治してもらうのに大出費です。あぁぁ〜買い物行きたかったのに〜〜(涙)
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by hamakkoinmidwest | 2008-08-11 02:33 | アメリカ生活

私:Ph.D.をとるためアメリカに来て今はアカデミアとスタートアップの境に存在。夫:元コミットメントフォービックなアメリカ人医師兼研究者。アシスタントプロフェッサー。
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生命科学系PhDをとるため日本の大学卒業後アメリカに来て、当時MD/PhDコース中のPhDの方をやっていた彼と出会いました。彼のレジデンシーの間は国内で遠距離をしていましたが、フェローシップでこの都市に戻ってきたので、何年か一緒に住んでから結婚しました。体外受精の末恵まれた娘と3人暮らし。

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