生物学者のアメリカ暮らし。

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REクリニック卒業

投稿する時間がないうちにちょっとずつ書き溜めたことがどんどん古くなっていく〜
とりあえずその後の経過をちょろっと。

2回目の超音波は、9週に入る一日前。
テディーベアみたいなのが動いてました。2センチくらい。
このアポの後、普通の産婦人科に電話をし、12週の一日前に予約が取れました。
これで何もなければ卒業できるわけです。
幸いスポッティングも何もなく、いつものOB/GYNのところへ。IVF成功したと言ったら喜んでくれてハグしてくれましたw
夫と一緒に家族の病気について沢山の質問を受け(主に遺伝的なものがないかどうか)、先生の触診だけで終わる予定が、プレゼントね!といって超音波をちょっと見せてくれました。

その後、NTスキャンといって、首の後ろの透明な部分の厚みをはかる検査と、Advanced maternal age(35歳以上)なので採血してcell free DNA テストを行うことに。これは普通の産婦人科ではなくハイレゾリューションの超音波の施設で行います。私の場合は便利なのでまたしてもうちの大学内で。
NTスキャンを受けたのは13週と1日でした。胎児の大きさは7.4センチほど。おおー大きくなってる!超音波の結果は良好ということで、血液検査の結果待ちとなりました。

ドキドキして待つ事1週間。
遺伝子数の異常は見つからず、性別もわかりました。女の子だそうです。
なぜか夫の勘が当たりましたw

これを期に早くも名前のブレインストーミングを始めたのですが、両方の祖父母が発音できる名前、となると結構難しいのですよね。
日本名だと避けたいのが、まほ、しほ、みほなど。ma(my) ho, she ho, me ho みたくなっちゃうんですわ(ho=売春婦ととれちゃう)
あとは りさ、とか ありさ、とか一見通用しそうなのはEngrishギャグになってしまいます(Lisaをアジア人が間違って発音してるみたいになっちゃう)。
そういえば、インターネットで話題になっていた名前だと、不妊治療していたお笑い芸人さんの赤ちゃんがえふちゃんと名前がつけられたとのことですが、エフ、、Fは英語圏だと印象悪いです(F=落第、F=f*ck 等)。
英語圏で自己紹介する時にefと発音なさらないことを願います。。。

難しいですねー名前って。。



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by hamakkoinmidwest | 2015-08-11 10:29 | アメリカで不妊治療 | Comments(4)

IVF後の経過:初の超音波

すみません。1ヶ月放置してしまいました。。まだ論文は2つとも書き終わってなく(←やはり)グラントだけは締め切り45分前にギリギリに出せたものの、調子が悪いピークと重なり結構キツかったです。
就活も始めるつもりがネットワーキングする気力が全然出なくて(毎日のプロジェステロン注射も当分あったし)就活エフォート0に終わってしまいました。このままだと実際面接とかするときに明らかに妊婦になっている可能性大です。一応アメリカの法では妊婦だからといって雇わないと差別として訴えられることになっていますが、そうはいっても就活しにくいですねぇ。。
引っ越しも大変だったのですがそれは後々アップします。

では過去にさかのぼって最初の超音波検査の話です。

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参考までに(?)私のhCGの値を記録しておきます。

14dp3dt* 447 (この値だと一人か二人か、超音波検査するまで分からないと言われました)
21dp3dt 4622

(*14 day post 3 day transferで、3日目移植後14日という意味です)

6週2日目 

初の超音波検査。胎のう、卵黄嚢と5mmの胎芽を確認。双子じゃない!とほっと一息(一度に二人でお得感があるかもしれませんが、絶対ハイリスクになるので)。心拍も確認。115でした。実は大学時代の鶏有精卵発生の観察が頭をよぎりましたが、、あれシャーレの中なので心拍確認してから発生止まっちゃうんです(T_T)
心拍が見えたのに夫と二人で感動して、夫は何も見えない超音波写真を速攻義父に送ってましたw 義母は、点にしか見えない、、とちょっとがっかりした様子(^^;

今回の超音波技師さんは説明が丁寧な人で、小さい子宮筋腫が3つもあったのですが、上の方にあるし胎盤からは遠い所にあるから心配ないと言われました。そういえば卵巣チェックの時にスクリーン上でfibroidってラベルしてたのを見たのであれ?あるのかなと思ったのですが誰も教えてくれなかった!教えてよ〜
舞い上がってて聞くの忘れて、担当医は子宮筋腫について一言も触れなかったので心配しないでいいのかもしれませんが、気になるところではあります。
その日に担当医とのアポイントメントがあり、逆食やつわりがひどくなった場合のアドバイスを受け(ギャップベイビーの奥の方にマタニティー服のセール品があるのよ!とかいう情報まで提供してくれた担当医w)、一週間旅行でいなくなるけどその後もう一度超音波をスケジュールしましょうということ。それをクリアしたらクリニックは卒業、普通の産婦人科にうつる事になります。

−−−


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by hamakkoinmidwest | 2015-07-19 01:09 | アメリカで不妊治療 | Comments(2)

続・2ww

前回のポスト、2wwの続きです。

いよいよ、血液検査当日。
夫がいつもお財布に入れているラッキーチャームを私に貸してくれ、朝、仕事の前にクリニックへ。採血だけなのですぐ終わるのですが、夫もサポートのため一緒に来ました。それが9時ちょっと前くらい。午後電話かけるからねーと言われたのに、朝11時頃に既に電話がかかってきました。
私の担当ナースでした。「もう家で検査した?」と聞くのでしてないと言うと、

Oh my gosh おめでとう!妊娠だよ!447だったよ!

て。

!!!!!!!!!

あまりプライバシーのない職場なので廊下で電話を受けたのですが、動揺しながらえっとえっとプロジェステロンこの週末で切れるんだけど、と言うとすぐファーマシーに電話して、土曜日に家に届くように送ってもらってと言われました。

IVF用の薬は、近所にある普通のファーマシーでは扱っていなくて、専門ファーマシーを通す必要があります。そのファーマシー、平日しかやってないのですが、金曜日に翌日便で郵送してくれます。$15かかるけどいいですか?と言われてそんなの今までの薬代を考えたら安いわい!と思い即注文。次の日の朝に届きました。

この時点で自分結構冷静に対応してるじゃん!と思いつつ夫に、電話きた。ちょっと外出る?と携帯メール。
建物の外に出てから「成功したって!」って言うと、涙腺が緩んでしまったので、とりあえず二人で近所に散歩に出かけることに(やっぱりそんなに冷静じゃなかった)。

彼の両親には不妊治療について何も話してなかったので、今までずっとできなくて、ついにIVFをしたんだ、まだ超初期だから全然油断はできないけど、初めて陽性結果が出たよ、というニュースを二人とも同時に電話を受けてもらいました。
義母は嬉し泣きしてました。

母に電話して血液検査陽性だったよと言ったら体外受精で陽性ってどういうこと?みたいにピンとこなくてしばらく体外受精について説明する羽目になりましたが、ジワジワ喜んでくれましたw

全然安心できる段階ではないですが、とりあえずここまで来た事がなかったので、喜んでます。それと共に不安でもあります。
長いこと不妊だった人が妊娠すると、普通の人より心配することが多いと言いますが、まさにそれ。いつ何がおこるか分からないし、普通の人よりそういう話を聞く機会が多いですし。悪夢何回も見てます。
でも、今は今でできるだけ楽しんでいきたいと思います。
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by hamakkoinmidwest | 2015-06-07 06:36 | アメリカで不妊治療 | Comments(7)

2ww

相変わらずインターネット激遅なのですがまだプロバイダー変えてません。なので小出しに投稿します。

2ww = 2 week waitといって、普通なら排卵予定日からhCG検査(hCGタンパク質のうち、ベータサブユニットを測っているらしく、オンラインフォーラム等での通称は「ベータ」)まで2週間待つ事です。
体外受精の場合、クリニックによって何日待つかが違い、例えば5日目移植なら9日目(合わせて14日)でするところもあれば、移植の日からしっかり14日待つところもあります。最初の検査が早いうちにあるところでは、普通2日後に再検査してプラズマ中hCGの濃度が2倍に増えてるかどうか調べます。<5mU/mlでは陰性、>25mU/mlで陽性です。市販の妊娠検査薬は一番感度のいいのでも20mU/mlくらい。普通のなら50くらいです。

私は3日目移植だったのですが、うちのクリニックの方針で検査は14日後。普通の人なら生理が遅れて数日後ってとこでしょうか。
hCGでトリガーする人は、早く検査しすぎるとそのhCGで擬陽性になっちゃうので、家での検査は薦められていませんが、移植後10日目くらいから検査する人は多いです。

私は3年間、一度も陽性反応を見た事がなく、あの一本線の検査薬を見るのが精神的にトラウマになっていて、血液検査まで一度も家で検査しないことにしました。

いつもの2wwと違い、採卵から数日間Medrol(methylprednisolone;リウマチとかに使われる、免疫系を弱める薬です。)、引き続き毎日プロジェステロン注射をしていたので薬の副作用なのか超初期症状なのか分かりませんが、決定的に違ったのは移植後10日目くらいから夜中にトイレに行きたくなって目が覚めるようになったこと(medrol服用時もでしたが、それは副作用だと思います)、子宮らへんにかなりのチクチク感があった日があったこと。これは今まで体験した事がなかったです。
でも検査前日か前々日くらいになって、夜起きた時に生理が来そうな下腹部痛があったので、だめかなーと思ってました。でも調べたら良い兆候なんだそうで。
あとは、ブラサイズがプラス1くらいになったこと。わたくし、ひんぬーなのですが人生初の谷間が出来ました(←よかったね)
胸が張って痛い日が続きましたが、この兆候いつなくなるか、とヒヤヒヤしました(これがなくなって陰性になったって人がいたんで)。
それ以外は特になし。
夫が「気のせいかもしれないけどいつもと違って見える」と言いました。

続きます。
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by hamakkoinmidwest | 2015-05-31 07:19 | アメリカで不妊治療 | Comments(0)

IVFオリエンテーション

ちょっと時間をさかのぼって、オリエンテーションの話です。

IVFをするには、教育目的のオリエンテーションに参加することがほぼ義務づけられています。私たちのREは、私の夫が医師兼研究者であることと私が研究者であることで、出なくてもオッケーと言ってくれたのですが、きっと知らない事もあるに違いない!と出席することにしました。平日だし4時間もあるのですが、夫はグランドラウンドをサボって一緒に出席しました。

知らなかった事#1
採卵の頃には、通常クルミ大である卵巣がオレンジか小さめのグレープフルーツくらいのサイズになる(もちろん個人差はあります)

これは驚愕の事実。そんなもんが二つも。。どこに納まるんだよ!と思いましたが実際体験しましたよ〜。
採卵近くにはかなりパンパンな感じになりいつもよりゆるめのジーンズでも苦しかったですね。家に帰ったらソッコーでパジャマボトムに着替えてました。

知らなかった事#2
採卵の時は香水つけちゃいけない

香料は、体内では卵子が出会わないものなので考えてみればなるほどです。実際に科学的なデータがあると言っていました。ワキに塗る制汗剤は大丈夫と言ってましたが。私は前夜にシャワーして、シャンプーは普通の使いましたが石けんは無香料を使いました。気を使い過ぎかもですが。保湿クリームとかは元々無香料を使っているので心配無し、でもヘアスタイリングは保湿クリームで代用しました。
夫はオペ室には入らないのに、君の為に今日は何もつけない!といって制汗剤無しで一日過ごしてましたw 制汗剤は良いって言ってたじゃん。。

その他、注射の仕方は習ったのですが、私が自分で打ったのは3回くらいであとは全部夫でした。
トリガーはhCG 10kユニットだったのですが、初の筋肉注射です。
ナースが、あなた小柄だから1.5インチ(3.81cm)針は長過ぎるわよ。1インチのあげるからといって、くれたのが22ゲージの針。確かhCG用は23ゲージだった気がするので結局1.5インチの方を使ってもらいました(.5インチ残して刺す)。
しかーし。プロジェステロンはオイル状で吸いにくいので針も太いんですねー。。吸い出す用が21ゲージ、注射用が22ゲージです。このオイルってなぜかごま油らしいですよ。
1回目のprogesterone in oil(PIO)注射は意識がないうちに採卵の後やってもらったのですが、家でやったら痛かったのでインターネットで痛みを減らすコツを調べると、
1)PIOは事前に温める(これは既にやってました)
2)注射箇所をキンキンに冷やして麻痺させる 
3)注射が終わったら、注射箇所を温めて、なるべく動かす。

これを実施してみました。

、、でもやっぱり痛い。腿に打った時は次の日とその次の日くらいびっこ引きました。最低2週間は続くので、慣れるといいんですけど。。
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by hamakkoinmidwest | 2015-05-04 04:08 | アメリカで不妊治療 | Comments(0)

アメリカでIVF:採卵の日

Follistim開始から8日目、血液検査と超音波の結果が出て、明日も来てくださいと言われ、9日目にも血液検査と超音波検査に行きました。その結果、その日は最後のFollistim + Menopur + Lupronを注射して、次の日はトリガー(hCG筋肉注射)、その次の日は注射なし、でトリガーから36時間で採卵しますというお知らせでした。当日は香りのするものはつけないように、とかコンタクトじゃなくて眼鏡とかジュエリーはウェディングリングのみとか色々と電話で長い説明を受けました。いよいよだ〜〜!と夫と二人で緊張&興奮。

Egg retrievalの一日はこんなかんじでした。時間ははっきり覚えてないので大体です。

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7:45am クリニックに到着。

7:55am 呼ばれる。体重を測った後、夫と一緒にリカバリールームに入る。靴下以外全部脱いで患者スタイルに着替え。ヘアキャップ&ブーティー(足)も装着。ナースが一通り説明。血圧をはかったり心拍測るやつをつなげる。吐き気を抑える薬と少量の水を「ご褒美」にもらう(昨夜9時以降水飲んでないので)。

8:15am 麻酔科医が入ってくる。麻酔ラインを入れる(手の甲バシバシ叩いても良い血管が見つからなかったらしく、肘の内側の静脈から)。夫が医師と分かり薬の説明をもっと深くし出す麻酔科医。Propofol(ちなみにマイケルジャクソンの死因)他、何種類か薬を使うらしい。よくわからないのでスルー。生理食塩水ドリップ。

8:20am かかりつけのREと若いフェローが入ってくる。採卵のプロセスを説明される。左の卵巣が変な所にあるんですが採れますか?と聞くと大丈夫。ぐりぐり押してなんとかして採る、と念を押される。エストラジオールのレベルがすごく高くはないけど安心できる値でもない(トリガー前日の血液検査で>2800pg/ml)のでOHSSに気をつけるようにと言われる。

8:30am ナース再び。膀胱を空にするため生理食塩水ごとトイレに行く。出て来たらベッドはオペ室に移ってるので、部屋に戻るのはハビーとグッドラックのキスが目的と言われる。夫とキス&ハグしてからオペ室へ。

8:35am オペ室に入るとスタッフがたくさん。オリエンテーションの時の年配ナースがいて安心。あとは完全に意識不明w

30分くらいで終わると言われていて、意識が戻ったのが1時頃(らしい)。かなりグロッギーな中オレンジジュースとグラハムクラッカーをもらって食べる。
意識不明なときによくニターっとしていたらしい。なんか恥ずかしいw

最後に尿が出るのを確認、とまたトイレにいかされ、その後着替えてディスチャージ。

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家に帰った後もかなり眠気があり、しばらく昼寝しました。寝ぼけながら、夫がキッチンで何かしてるなーと思ったらランチを作ってくれていました。クリニックでは水分を沢山採るようにとしか言われなかったけど、不妊ブロガーの間で高タンパク質がいいと言われているのでチーズトーストとゆで卵。ありがたく食べましたよ〜

follicles(卵胞)は18個くらいだったけど、13個採れたということです。やっぱり左の卵巣がすんごい変な所にあるらしくて、いろんな位置に動かされてすごい力で押されたらしいです。意識がなくてよかった。。。

これまでの注射の針の数を数えたら35回、プラス採血5回。
皮下注射はまだマシだったけどこれからしばらくプロジェステロン筋肉注射です〜(T_T
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by hamakkoinmidwest | 2015-04-29 10:32 | アメリカで不妊治療 | Comments(4)

IVFの途中経過

Lupron(排卵を抑える薬)を9日間皮下注射して、生理3日目に採血と超音波があり、「どれも値が低かったのでオッケー!」と言われ内膜が薄いこととエストロジェン(E2)がベースラインで低いことを確認してFollistimという卵胞を成熟させる薬の皮下注射も始まりました。Lupronは今まで20ユニットだったのを10ユニットに減らし、Follistimは225ユニットで開始です。それを3日間続けて、4日目にまた採血。E2レベルがいい感じに上がっているよと電話がありFollistimは150ユニットに下げることになり、その日Menopurという薬75ユニットも追加になりました。皮下注射一日3回です。採血も頻繁なので針がダメな人は厳しいでしょうね。。夫が注射してくれるのですが、たまに毛細血管にあたって内出血してる私のお腹を見て「僕に生理食塩水注射してもいいよ」とか言ってきましたw してどうするのかと。痛みを分かち合おうとしてるのでしょうかね。

科学者的に分析するとFollistimはChinese Hamster Ovary cellsという細胞でヒトのFSHを作ったもの、いわゆるrecombinant proteinです。しかしMenopurが更年期の女性の尿から精製したFSHとLHだそうで、一体誰が提供するんだろうと思ってしまいましたw なんでも、昔は精製度がよくなくて他の尿由来タンパク質で拒否反応が出てしまったりしたそうです。技術の進歩がありがたいですねぇー。
FSHがかぶっているのでFollistimとMenopur両方必要なのかイマイチ分かりませんが、とにかく両方とも大変お高い薬なので無駄にせずに使います。Follistimは900ユニットカートリッジに75ユニットくらい(150U入ってました)余裕を持たせて入っているので、その分も使い切ることが大切ですね。明日また採血です。卵巣育ってるかなー
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by hamakkoinmidwest | 2015-04-22 09:17 | アメリカで不妊治療 | Comments(2)

私:Ph.D.をとるためアメリカに来て今はアカデミアとスタートアップの境に存在。夫:元コミットメントフォービックなアメリカ人医師兼研究者。アシスタントプロフェッサー。
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生命科学系PhDをとるため日本の大学卒業後アメリカに来て、当時MD/PhDコース中のPhDの方をやっていた彼と出会いました。彼のレジデンシーの間は国内で遠距離をしていましたが、フェローシップでこの都市に戻ってきたので、何年か一緒に住んでから結婚しました。体外受精の末恵まれた娘と3人暮らし。

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